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テクニカル分析はFXの必須科目!

   


FXをやっている個人投資家は特にテクニカルの方の勉強をおざなりにするケースが多いようです。

使う使わないは別として、一通り勉強して臨むのと、そうでないのとでは大きく違います。

なぜなら、相場に参加している大多数の人がそれを意識してトレードしているからです。

チャートの節目が重要

チャートの節目は、損切り、利益確定の目処になりやすく、結果的にその水準を超えるかどうかが市場の注目を集めていることが多いです。

そういった意味で、最低限メジャーなテクニカルのインディケーター分析における節目を知っておかないと損することになります。

テクニカルもファンダメンタルもFXの必須科目。

ちゃんと勉強しないと落第確実でしょう。
しっかりと基礎を勉強してから相場に挑みましょう。

かといって、テクニカル分析を信じすぎるのもいけません。

稀に、相場の行方は100%テクニカルで分析できると言い張るトレーダーがいますが、実際には100%相場を当てることができる人はいないですし、同じインディケーターを使っても、分析する人によって示す方向が全く違うことも多々あるのが現実です。

つまり、テクニカル分析もファンダメンタルズ分析も万能ではないのです。

かといって、相場の行方を占う貴重な一つの材料であることには変わりありません。

様々なテクニカル指標・インジケーターは数えきれないほど存在しますが、結局は基本的なものだけ覚えておけば十分でしょう。

その中でも、特に直近の安値と高値が重要ですので、頭に入れておいてください。

ローソク足

ローソク足は、一定期間における相場の4本値(始値、終値、高値、安値)を1本の棒状に表して並べ、一日で相場の流れをわかるようにしたものです。

ある期間のマーケットの動きがパッと見てわかるというのがミソで、5分足、1時間足、日足、週足など、期間によってさまざまな種類があります。

ローソク足チャートはテクニカル分析の基本となるのです。

英語では『キャンドルチャート』と呼ばれますが、江戸時代に日本で考案された日の丸テクニカル分析ツールというのが定説です。

サポートライン(下値支持線)とレジスタンスライン(上値抵抗線)

サポートラインとは、支持線の意味で、相場が下落するときに抵抗となる節目のことです。

また、レジスタンスラインとは、抵抗線の意味で、相場が上昇するときに抵抗となる節目のことを言います。

サポートラインは抜けたらレジスタンスラインになる

図は単純な上昇トレンドを例にとり、サポートとレジスタンスの基本的考え方を表しています。

A地点でつけた高値が点線のレジスタンスとなり、これを越えてくると時(B地点)、相場は上昇トレンドとなり、C地点では点線はレジスタンスからサポートへと変わります。下降はこの逆です。

サポートを価格が下抜けたときにサポートはレジスタンスに変わり、レジスタンスを価格が上抜けたときにレジスタンスはサポートに変わります。

なかなか抜けなかったレジスタンスラインが今度は上値の抵抗線になる、あるいはサポートラインが下抜けた後に上値抵抗線になるということは非常によくあることです。

このように、サポート・レジスタンスという節目を意識して売買することがFXトレードの基本です。

保ち合いパターン(ペナント、フラッグ、三角保ち合い)

上昇・下落の途中でしばしば頻出するのが「保ち合い型」と呼ばれるパターン。

高値・安値を結んだトレンドラインが時間と共に収束していき、その後上下どちらかに大きく動くようなパターンです。

ブレイクした方向についていく

図のチャートはペナント型の保ち合いを形成した後に上放れたケースです。

ペナント型とは上下どちらにも偏らずに「ペナント旗」の形に動いていくチャートパターンのことです。

「上放れる」とは三角の型を作った後に上の方向に大きく動くことです。

保ち合いにおける高値を結んだ線(レジスタンス)と、保ち合いにおける安値を結んだ線(サポート)が次第に収束していき、①の地点で上へ大きくブレークしています。

このような保ち合い相場では、収束していく値動きに対し、上下どちらかに抜けた時(ブレーク)に順張りする(動いていく方向にポジションを取る)のが定石と言えます。

ペナントの他に代表的なパターンとして挙げられるものには、フラッグ、トライアングル、ダイヤモンドフォーメーションなどがあります。

Wトップ、Wボトム(天井と大底で出るパターン①)

相場が上昇を続け、2つの山を付けた後に下落するパターンをWトップ。

逆に相場が下降を続け、2つの谷を付けた後に大きく上昇するパターンをWボトムと言います。

ネックラインが重要

■図

下降を続ける相場が①のポイントで反転し②まで上昇し反落しています。

このとき、①の黒い点線がサポート、②の赤い点線がレジスタンスとなります。

ここでもサポートとレジスタンスが下値支持線、上値抵抗線となるという法則は生きているのです。

②で反落した黒い点線のサポート付近で止まり(③の谷)、赤い点線のレジスタンスを超えるとき、Wボトム完成となります。

このとき、②で出来た赤い点線のレジスタンスがその後の上昇相場のサポートとなり上昇を支持しているのです(赤い点線をネックラインと言います。)

Wトップ、Wボトムを確認できた時は、ネックライン付近で押し目買い、戻り売りするのが定石です。

逆に、反転した相場がネックラインを再度逆に抜けるようだと大底パターンではない可能性が高いと言えます。

ヘッド&ショルダー(天井と大底で出るパターン②)

ヘッド&ショルダーとは、相場が天井をつける時によく表れるローソク足のパターン。

ローソク足の形状が人の上半身(左肩、頭、右肩)に見えるためについた名前で、日本では三尊天井(底打ちの場合は逆三尊)とも言われます。

ひっくり返すと大底サイン

■図

図では、上昇を続けた相場が高値圏で①②③の3つの山をつけて下落に転じています。

このとき、谷の部分(④と⑤)を結んだラインをネックライン(A線)と呼びます。

ネックラインはサポートとなり、ここを割った地点(⑥)で最初の売りを仕掛けます。

さらに、ネックラインを割った相場が、自律反発をするケースも多々あります。

その場合、ネックラインは強力なレジスタンスになるので、ライン付近(⑦)で戻り売りの追撃をするのも有効です。

三尊天井は、2番目の山(図の②)が一番高くなりやすく、3番目の山(図の③)は右肩下がりになることが多いです。

これは相場がピークを付けた後、買い方の力が弱まっていくことを表しています。

フィボナッチリトレースメント

黄金比を導き出す不思議なパワー

相場は前の動きに対しある一定の比率で押し(戻し)の動きを示します。

その相場の押しや戻りの目標価格を推定する手法として、フィボナッチリトレースメントが用いられることがあります。

フィボナッチとは、レオナルド・フィボナッチと呼ばれる13世紀イタリアの数学者が考え出した数列です。

人間が自然の中で美しいと感じられるカタチは黄金比といわれる比率に当てはまることが多いらしいですが、その黄金比を導き出すのがこの数列です。

フィボナッチリトレースメントでよく用いられる数値は、61.8%、50%、38.2%です。

強いトレンド時には38.2%押し(戻り)、弱いトレンド時には61.8%押し(戻り)として見ます。

■図

図では、強い上昇トレンドを描く相場が一番天井を付けた後に反落(押し=図Aの部分)、その後高値更新していく様子です。

A地点での押しの時の価格が、トレンド開始から一番天井までを100%として見た時の(図Bの部分)ちょうど38.2%下落した付近になっています。

フィボナッチ数列はエリオット波動論における数学的基礎ともなっています。

移動平均線(ムービングアベレージ)

移動平均線(Moving Average)は、一定期間における価格の平均値を表した最も重要なテクニカル指標の一つで、トレンドを探るのに非常に役立ちます。

種類は単純移動平均線(SMA)、加重移動平均戦(WMA)、指数平滑移動平均線(EMA)がありますが、SMAを一般的に使用します。

一般的によく用いられる期間は、5、10、13、21、25、50、75、90、200などです。

■図

ローソク足チャートと移動平均線で大まかなトレンドを知ることができます。

①のように移動平均線が上向きでかつローソク足チャートが移動平均線より上に推移している時は上昇トレンド、②のように移動平均線が下向きでかつローソク足が移動平均線より下に推移しているときは下降トレンド、③のように移動平均線が横ばいでローソク足チャートも移動平均線の上下を行き来しているようなときはボックス相場と見ることができます。

また、各トレンドにおいて移動平均線はサポートやレジスタンスになり得ます。

ゴールデンクロス、デッドクロス

移動平均線を使った典型的な買いサイン、売りサインにゴールデンクロス、デッドクロスがあります。

これは短期と中期の2本の位置関係をもとにトレンド転換を判定する分析です。

基本的には、期間の違う2本の移動平均線を一緒に見ることで、その重なりや離れる様子から値動きのトレンドを見つけるという考え方。

■図

図では短期線(5日線)と中期線(25日線)の2本で分析しているが、各々の投資法に合わせた期間設定が重要です。

①のように短期線が中期線を下から上に上抜けた時が買いサイン、②のように短期線が中期線を上から下に下抜けた時が売りサインとなります。

中期線の向きも重要です。
中期線が上向く前のゴールデンクロスや、中期線が下向く前のデッドクロスは、一時的な値動きでトレンド転換にならないことが多いと言われます。

トレンドの大まかな方向性を表す中期線の向きにも注意していきたいものです。

グランビルの法則(移動平均線による売買ポイント)

移動平均を用いたチャートの基本分析に「グランビルの法則」というものがあります。

移動平均の傾きと、価格の位置関係に着目した分析手法で、移動平均を使った売買判定の基本となる重要なものです。

使用する移動平均は中期線で、21、50、90、200などがよく用いられます。

■図

⇒買いポイント

①移動平均線が横ばい~上向き始めた時、終値が移動平均線を上抜いた時。
②移動平均線が上昇しているときに、終値が移動平均線を下回り、再度上抜くとき(押し目買い)
③終値が上昇している移動平均線より上にあり、移動平均線に近づいて下降したがタッチせずに再度上昇に転じた時(押し目買い)
④終値が下降し始めた移動平均線を下回り、大きくしたに乖離したとき(リバウンド狙い)

⇒売りポイント

⑤移動平均線が横ばい~下向き始めた時、終値が移動平均線を下抜いた時。
⑥移動平均線が下降しているときに、終値が移動平均線を上回り、再度下抜くとき(戻り売り)
⑦終値が下降している移動平均線より下にあり、移動平均線に近づいて上昇したがタッチせずに再度下落に転じた時(戻り売り)
⑧終値が上昇し始めた移動平均線を上回り、大きく上に乖離したとき(リバウンド狙い)

RSI(レラティブ・ストレングス・インデックス)

RSI(Relative Strength Index)は相対力指数と言われるものです。

一定期間における価格の変動幅から相場の「買われすぎ」「売られすぎ」をパーセンテージで表したテクニカル指標で、オシレータ系の代表的な逆張り指標です。

ボックス相場での逆張りに強いものの、トレンド発生時には使い方に注意が必要な指標です。

RSIで一般的に用いられる期間は14日が多く、他には9日、11日などもあります。

買われすぎ、売られすぎの水準はそれぞれ80・20%、75・25%、70・30%がよく用いられます。

■図

ローソク足チャートと並べて見比べると、RSIが緑の線(買われ過ぎ・売られ過ぎのライン)に近づくにつれ、相場が反転しやすいということが分かるでしょう。

30%以下で反転した時に買い、70%以上で反転した時に売りと判定するというように、主として逆張り的な売買指標として使います。

RSIが50%付近(図①の部分)では小幅なもみ合いとなることが多く、その後大きく相場が反転、またはトレンド形成されることもあるので使い方には注意が必要です。

他の指標と合わせて使おう!

RSIが有効とされるのは主としてボックス相場です。

一定のレンジの中を上がったり下がったりしているときは買いサイン、売りサイン共にはっきり出ます。

しかしながら、相場に強いトレンドが発生した時は、RSIは上下どちらかに張り付いたまま機能せず(図の②)、売買タイミングを誤ることが多いので他の指標と合わせて使うことが大事です。

MACD(マックディー)

MACD(Moving Average Convergence/Divergence Trading Method)は、移動平均・収束・拡散手法と言われるものです。

要するに移動平均線を使った分析を発展させていった分析法です。

MACDで用いられるのは指標平滑平均(EMA)で、短期EMAと中期EMA、それらの平均値を用いて分析を行います。

■図

EMAなんて言われても意味が分からない人も多いでしょう。

今まで出てきた普通の移動平均線はSMA、すなわちシングル・ムービング・アベレージと言われるものです。

それに対してこのEMAとは今の時点から近い値に対してウエートを重くします。

直近の数値をより重視した移動平均線だと考えてください。

一般的にはシグナル=9、短期EMA=12、中期EMA=26の数値がよく使われます。

基本的な売買シグナルは、MACDがゼロより下でシグナルを下から上へ突き抜けた時に買い、MACDがゼロより上でシグナルを上から下へ突き抜けた時が売りとなります(図の丸印の部分)。

また、MACDのゼロ付近はレジスタンスにもサポートにもなり、プラス圏で強気相場、マイナス圏で弱気相場とも言えます。

図の①ではMACDがゼロ付近で反転し、弱気相場(短期下落)に突入しているのを表しています。

MACDが威力を発揮するのは、上や下に一方向に動くトレンド発生時に限られます。

小幅なもみ合いや小さなレンジ局面などでは2本の線がつかず離れずで曖昧な判定(図②の部分)となることが多く、残念ながら使いにくいのは事実です。

よって、オシレータ系の他の指標と併用されることが多いです。

ストキャスティクス

ストキャスティクスは、オシレータ系の分析手法で、高値、安値、終値の3種類を使って作成する指標です。

過去における高値、安値に対して、当日終値がどのような位置にあるのかを数値化したもので、%K=短期戦、%D=中期線に2本の線を使って逆張り的に売買タイミングを探ります。

ストキャスティクスの売買サイン

買われ過ぎ、売られ過ぎのラインはそれぞれ、70~85%、30~15%がよく使用されます。

■図

20%以下で%Kが%Dを下から上抜いた時に買い、80%以上で%Kが%Dを上から下抜いた時に売りとみて取れます(図の点線付近での2本の線のクロス)。

一定の範囲の中で上下する数値を見て、買いサイン、売りサインを見つけるというのがオシレーター系指標。

ストキャスは、他のオシレータ系と同様、ボックス相場に威力を発揮する指標ですが、上下に強いトレンドが発生しているような局面では、売買サインのダマシが発生しやすく(図の①や②)注意が必要です。

他のトレンド系の指標と合わせて使用するのがおすすめです。

ボリンジャーバンド(Bollinger Band)

ボリンジャーバンドとは、移動平均線を元に、統計的なアプローチにより相場の反転や保ち合い放れを判断する指標です。

移動平均の上下につけた帯状の範囲内に収まる確率をもとに、順張り・逆張り双方に使われます。

ボリンジャーバンドの売買サイン

統計学を利用し、中心線の上下に1標準偏差(1σ=シグマ)、2標準偏差(2σ)のバンドを描くチャート。

通常は、中心に21日移動平均線、上下にそれぞれマイナス2σ、マイナス1σ、1σ、2σの合計5本の線を表示しています。

●マイナス1σ~1σに価格が存在する確率は68.3%
●マイナス2σ~2σに価格が存在する確率は95.5%
●マイナス3σ~3σに価格が存在する確率は99.7%

実際の売買に用いる際には、上記の確率論をもとに、プラス2σに価格が来た時にレンジの上限とみなし売り、マイナス2σに価格が来た時にレンジの下限とみなし買いを仕掛けることが多いです。

レンジだけではなく、ボリンジャーバンド自体の形も重要です。

■図

バンドが拡大している時(図AやB)は強いトレンドが発生しているので、価格は拡大し続けるバンドの上限や下限に張り付いて推移しがちになり逆張りは危険になります。

逆に、バンドが一定の幅で推移しているボックス的な値動きの場合(図①や②)はバンドの上限下限を意識した逆張りが非常に有効という事になります。

また、バンドが収束に向かう(幅が小さくなる)時は、急に上昇する(下落する)など、次に強いトレンドが発生する可能性が高まるので要注意です。

一目均衡表

一目均衡表とは、ローソク足と5本線により時間論から波動論まで網羅するきわめて奥の深い指標です。

他のテクニカルとは異なり、「価格」の動きよりも「時間」の概念を重視し、相場は買い方と売り方の均衡が崩れた方向に動くとの考えに基づき作られたものです。

転換線(9日)、基準線(26日)、先行スパンA、先行スパンB(52日)、遅行スパンの5本の線が用いられます。

東京新聞の前身である都新聞の兜町担当記者が考案した純国産テクニカル指標。

一目均衡表の売買サイン

転換線が基準線を下から上へクロスするときが買いサイン、転換線が基準線を上から下へクロスするときが売りサインとなります。

また、転換線は発生したトレンドのサポートにもレジスタンスにもなります。

先行スパンAとBから形成される部分を「雲」と呼び、サポートやレジスタンスとなり得ます。

雲が厚くなっている部分は強いサポートとなり、相場が反転しづらい反面、雲が薄くなっている部分は一気に抜けやすいので相場が反転しやすい傾向があります。

また、雲の中から雲の外へ抜けた場合はトレンドが加速しやすい傾向があります。

さらに、先行スパンAと先行スパンBがクロスする地点(図①「雲」のねじれに当たる部分)では、相場が反転したり、トレンドが加速する可能性が高いとされる転換点となり得ます。

パラボリック(Parabolic)

パラボリックとは放物線という意味で、SAR(ストップ&リバースポイント)と呼ばれるラインを用いたトレンド系指標です。

下降しているSARラインが、ローソク足にぶつかったところが「買いサイン」です。

逆に、下から上昇しているSARラインが、ローソク足にぶつかったところが「売りサイン」となります。

この指標は、一定期間上がり続けたり逆に下がり続けたりするような相場に明確なトレンドが発生するときに有用な指標です。

トレンド性が薄いもみ合いや小幅なレンジ局面(図①や②)では売買サインが頻発し使い物にならなくなる可能性があるので注意が必要です。

パラボリックは正式にはパラボリック・タイム・プライス。

RSIなどを考案したことで知られるJ.W.ワイルダー氏が発明したテクニカル指標です。

パラボリックは前述のようにトレンドが弱い局面では、やたらにサインが出て使いづらく、強いトレンドが出ている局面に非常に強いので、これを利益確定に使うという方法もあります。

少し儲かっただけで利益確定してしまい、その後もっと取れたはずの利益をものにできなかった・・・という体験は誰しもあるはず。

それが、このパラボリックをうまく使って利益確定のタイミングを決めれば、大きなトレンドを取り損なうことを防げるのです。

テクニカル指標には「絶対」という言葉はないものの、これを損小利大へのひとつの目安とするという手もあるでしょう。

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